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メールマガジン【広報部】

  1. 企業がインスタグラムを利用する上での注意点とは?

    企業がSNSをマーケティングに利用することは、もはやめずらしく無いどころか「まだやってなかったの!?」というような時代になってきました。Twitter、Facebookは当たり前の時代ですが、最近はインスタグラムを活用する企業も増えています。

  2. バカッターどころではない。未発表の新型車画像を投稿して炎上!

    まさか、と思うようなことが現実には起こってしまうものです。自分が働いている工場で、未発表の新商品を見つけて嬉しい。それは分かります。

  3. CMが「バカにしている」と批判殺到して炎上した件のその後

    企業CMには新しい製品やサービス等を広く世間に知らせて、売り上げに繋げるという目的があります。ほんの数十秒で「使ってみたい」「買いたい」と思わせるには、よほど大きなインパクトが無いと視聴者の意識を動かすことはできないことから、インパクト重視になってしまうこともあります。

  4. デマ拡散により立ちはだかる悪魔の証明とは?

    「悪魔の証明」という言葉があります。ある事柄について「あること」の証明よりも「無いこと」の証明のほうがはるかに難しい、ということですが、ある日突然、何もしていないのに急に犯罪者呼ばわりされてしまい、必死に「そんなことは嘘だ」と言っても「証拠を出せ」と誰も聞き入れてくれない。

  5. 写真投稿でまさかの情報流出

    可愛いスイーツや新商品をスマートフォンで撮影し、「○○すごく美味しかった!」など一言感想を添えてSNSに投稿する...。若者の間では「よくある」ことですが、その中に機密情報が映り込んでしまった事件がありました。

  6. 誤解を招く表現やあざといPRは消費者に見抜かれる!炎上例と予防法について

    最近では、企業が告知のためにSNSを活用するケースも増えてきています。より広く、そしてスピーディーに情報を届けるための手段として、SNSは非常に優秀なツールです。しかしその使い方を誤れば、炎上からの企業価値低下という負のルートをたどりかねません。

  7. パンに異物混入。炎上騒ぎになった会社側の対応とは?

    食品を扱う企業にとって異物混入は避けられない問題です。中でも異物混入が起こってしまった場合の対処、特にSNSによる炎上対策は日に日にその重要度を増しています。今回は、先日起こった異物混入によるSNSでの炎上騒ぎを通してその対応を考察してみたいと思います。

  8. 採用面接時の問題発言による炎上事件から学ぶこと

    ある会社の社長が発信したTwitterのツイートが多くの批判を受ける事態になりました。その投稿の内容は、採用面接時に自分のTwitterを読んでいるかを聞いて、読んでいない人材は不採用にする。社長のTwitterを確認せずに面接に来るような人は非常識だというものでした。

  9. 携帯ショップが顧客へアンケートの回答を指示して炎上

    あるTwitterユーザーが携帯電話ショップで渡されたというプリントの画像を投稿しました。内容は、翌日にSMS(ショートメール)でアンケートが届くので、満足度は【大変満足】、スタッフの対応は【非常によい】、スタッフの良かった点は【笑顔】と回答するようにしてほしい。

  10. 出身地差別発言と批判され炎上した件で学ぶこと

    組織のトップになるような人の中に「自分の考えが無い」という人はまずいないでしょう。トップに立つにはやはりなにかしらの「自分の考え」があり、その考えに裏付けられた行動によってその地位を手に入れているものです。

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