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メールマガジン【広報部】

  1. 出身地差別発言と批判され炎上した件で学ぶこと

    組織のトップになるような人の中に「自分の考えが無い」という人はまずいないでしょう。トップに立つにはやはりなにかしらの「自分の考え」があり、その考えに裏付けられた行動によってその地位を手に入れているものです。

  2. 飲み会の様子が放送された結果、パワハラだと大炎上

    朝食は毎朝決まったものしか食べない、毎年同じ日に同じ場所に旅行に行く、冷蔵庫の食べ物に名前を書く等々、誰しも自分の家のルールというものはあると思います。実はそのルール、他人から見たら実は驚くような内容だった、なんていうこともありますよね。

  3. 店員の接客が原因で炎上、でも思わぬ続きが!?

    企業にとってネガティブな情報が、インターネットによって瞬時に情報が拡散される恐ろしさ、対応方法を間違えると火に油を注ぐ結果となることをこれまで何度も述べてきました。さらに炎上が悪化すると、一つの批判をきっかけに他の部分でも批判されてしまうこともあります。今回はそんな炎上事例をご紹介します。

  4. 代行業者が公式Twitterを誤爆した事件から考えるSNS管理体制

    インターネット登場時は、個人サイトが中心で広まりました。そして、インターネットの利用者が増えるにつれて、企業も自社サイトを持つようになり、逆にホームページを持たない会社は社会的に信用されない時代へと移り変わってきました。現在、同じような道を辿っているのがソーシャルメディア、いわゆる「SNS」です。

  5. 裏アカウントによる匿名投稿も炎上の火種に!企業イメージと社員を守るために必要なこと

    SNSの楽しみ方は人それぞれです。会社として、「SNSへの投稿はプライベートだから」と、その内容について社員に一任しているようなケースもまだまだ少なくありません。

  6. ネット民の特定能力は探偵以上…匿名でも意味がない炎上の仕組み

    SNSに関するトラブルは、想像以上に身近なものです。「まさか自分が遭遇するなんて……」といったタイミングで、炎上するケースも少なくありません。匿名であっても氏名を特定された上に炎上し、一般的な社会生活が難しくなってしまうことも……。

  7. 毎年繰り返される再炎上の恐怖。企業価値を守るための正しい対処法

    ネット社会やSNSの発達と共に、炎上とは決して「対岸の火事」ではなくなってきています。どのような企業にとっても身近な問題であり、またときに、一過性のものだけでは終わらないというリスクもはらんでいます。今回は、過去の炎上案件が、何度も繰り返し話題になってしまう再炎上について解説します。

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