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メールマガジン【広報部】

  1. 写真投稿でまさかの情報流出

    可愛いスイーツや新商品をスマートフォンで撮影し、「○○すごく美味しかった!」など一言感想を添えてSNSに投稿する...。若者の間では「よくある」ことですが、その中に機密情報が映り込んでしまった事件がありました。

  2. 誤解を招く表現やあざといPRは消費者に見抜かれる!炎上例と予防法について

    最近では、企業が告知のためにSNSを活用するケースも増えてきています。より広く、そしてスピーディーに情報を届けるための手段として、SNSは非常に優秀なツールです。しかしその使い方を誤れば、炎上からの企業価値低下という負のルートをたどりかねません。

  3. パンに異物混入。炎上騒ぎになった会社側の対応とは?

    食品を扱う企業にとって異物混入は避けられない問題です。中でも異物混入が起こってしまった場合の対処、特にSNSによる炎上対策は日に日にその重要度を増しています。今回は、先日起こった異物混入によるSNSでの炎上騒ぎを通してその対応を考察してみたいと思います。

  4. 採用面接時の問題発言による炎上事件から学ぶこと

    ある会社の社長が発信したTwitterのツイートが多くの批判を受ける事態になりました。その投稿の内容は、採用面接時に自分のTwitterを読んでいるかを聞いて、読んでいない人材は不採用にする。社長のTwitterを確認せずに面接に来るような人は非常識だというものでした。

  5. 携帯ショップが顧客へアンケートの回答を指示して炎上

    あるTwitterユーザーが携帯電話ショップで渡されたというプリントの画像を投稿しました。内容は、翌日にSMS(ショートメール)でアンケートが届くので、満足度は【大変満足】、スタッフの対応は【非常によい】、スタッフの良かった点は【笑顔】と回答するようにしてほしい。

  6. 出身地差別発言と批判され炎上した件で学ぶこと

    組織のトップになるような人の中に「自分の考えが無い」という人はまずいないでしょう。トップに立つにはやはりなにかしらの「自分の考え」があり、その考えに裏付けられた行動によってその地位を手に入れているものです。

  7. 飲み会の様子が放送された結果、パワハラだと大炎上

    朝食は毎朝決まったものしか食べない、毎年同じ日に同じ場所に旅行に行く、冷蔵庫の食べ物に名前を書く等々、誰しも自分の家のルールというものはあると思います。実はそのルール、他人から見たら実は驚くような内容だった、なんていうこともありますよね。

  8. 店員の接客が原因で炎上、でも思わぬ続きが!?

    企業にとってネガティブな情報が、インターネットによって瞬時に情報が拡散される恐ろしさ、対応方法を間違えると火に油を注ぐ結果となることをこれまで何度も述べてきました。さらに炎上が悪化すると、一つの批判をきっかけに他の部分でも批判されてしまうこともあります。今回はそんな炎上事例をご紹介します。

  9. 代行業者が公式Twitterを誤爆した事件から考えるSNS管理体制

    インターネット登場時は、個人サイトが中心で広まりました。そして、インターネットの利用者が増えるにつれて、企業も自社サイトを持つようになり、逆にホームページを持たない会社は社会的に信用されない時代へと移り変わってきました。現在、同じような道を辿っているのがソーシャルメディア、いわゆる「SNS」です。

  10. 裏アカウントによる匿名投稿も炎上の火種に!企業イメージと社員を守るために必要なこと

    SNSの楽しみ方は人それぞれです。会社として、「SNSへの投稿はプライベートだから」と、その内容について社員に一任しているようなケースもまだまだ少なくありません。

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