メールマガジン【広報部】

  1. 冗談では済まなかった責任者の社内クイズメール

    今や毎日どこかで起きているといっても過言ではない、炎上事件。その中には企業から発生してしまう炎上事件も数多くあります。企業が起こす炎上事件というと、リスクに対して意識が低い一般社員やアルバイトやパートタイマーが起こしてしまうイメージがあるかもしれません。

  2. 退職者のホンネを知る意味とは?

    今までずっと文句も言わずに働いてくれていた社員が急に辞めてしまった…。どんな会社でもそんなことの一度や二度あるのではないでしょうか。しかし、その時に聞いた退職理由は退職者の本音だったのでしょうか?実は退職者が退職理由を本音で語ることは意外と少ないのです。

  3. 自社のデマを食い止めるための手段とは

    近年の異常気象による災害や相次ぐ大地震の被害を受けて、必要な情報を必要な人にどのようにして届けるか、そして災害時に必要な情報をどのようにして手に入れるか、ということがますます重要視されてきています。そんな中、災害時に必ずといってよいほど発生するのが「デマ」です。

  4. 正当なレビューと名誉毀損の違いを知って、炎上を未然に防ぐ

    あなたは、自社についての批判的な内容がレビューサイトに掲載されているのを見付けたらどうしますか?「悪評が広まる前にすぐに削除を依頼する」という方も少なからずいるのではないでしょうか。しかし、ちょっと待ってください。

  5. 虚偽の書き込みにどう対応する?

    急速に発達した現代の情報化社会。私たちに、いつでも様々な情報を、瞬時に手に入れられる環境を与えてくれました。しかし、同時にネット掲示板やTwitterなどのSNSを使って、嘘・デマ・イタズラといった悪い情報も簡単に流してしまえるという環境になったとも言えます。

  6. PRのつもりで投稿したはずが炎上!?

    起きてしまった後で考えると、「なぜこんな投稿をしてしまったのか?」「なぜこんな対応してしまったのか?」と思うけれど、なぜかその時は誰も気付かなかった…それが「炎上」です。PRのつもりがまさかの炎上となってしまった例から、炎上の対応で気を付けることについて考えてみたいと思います。

  7. 投稿された側、した側の両方が炎上した事件

    SNSの投稿から起きてしまう炎上事件。もはやめずらしいものでもなんでもなく「あぁ、またか」と言ってしまうほど日常茶飯事となっている昨今ですが、今までのような炎上とは少し異なる、投稿された相手と同時に投稿者自身も非難されてしまうような炎上事件がありました。

  8. SNSに写真を投稿する際に知っておくべき4つの権利

    TwitterやFacebookやInstagramといったSNSサービスは、もはやインターネット上での「インフラ」と言って良いほど、利用していることが当たり前の世の中になってきました。

  9. デマをうっかり拡散させてしまっただけでも、それは立派な罪です!

    大きな事件や事故があった際に、その出来事についてより知りたいと思うのはごく自然なことです。そして、まだ知られていない情報を知った時に「みんなに教えてあげたい」、と思うことも自然なことです。

  10. 悪質なTwitter投稿の削除申請の方法

    昨年、Twitterでのなりすましアカウント被害に対して画期的な判決が出ていたことをご存知でしょうか。情報を手軽に発信したり、逆に様々な情報を入手するのに便利なTwitterですが、多くの人が使うようになるとそれだけ問題も起きてしまうものです。

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