メールマガジン【広報部】

  1. 「Google for Jobs」ついに日本上陸

    「もし日本にも上陸すれば、求人業界がひっくりかえる?」と、水面下で話題となっていた「Google for jobs」が、ついに先週11月7日(水)に上陸したようです。

  2. ネットリテラシー欠如から必然的に起きた炎上

    なぜ炎上事件はなくならないのでしょうか。その原因を解くカギは「社員教育」なのかもしれません。今回はネットリテラシーが欠如していたことによって必然的に起きてしまった炎上から教育の重要性を考えてみたいと思います。

  3. バカッター炎上事件後に会社が破産した事例

    TwitterやfacebookなどのSNSを使用しての情報発信、共有などが一般化してくると同時に、自らの犯罪行為などの反社会的な言動を発信して炎上する、いわゆる「バカッター事件」も目立ち始め、現在も定期的にバカッターによる炎上事例が発生しています。

  4. 炎上のリスク、そして最新の炎上対策とは

    Twitter、Instagram、Facebookなど次々に新しいSNSサービスが生まれてきて、利用者の数が増えると共に現在大きな問題になっているのが炎上事件です。そこで今回は改めて炎上事件の恐ろしさ、脅威、リスクと、新たな炎上対策について考えてみます。

  5. 冗談では済まなかった責任者の社内クイズメール

    今や毎日どこかで起きているといっても過言ではない、炎上事件。その中には企業から発生してしまう炎上事件も数多くあります。企業が起こす炎上事件というと、リスクに対して意識が低い一般社員やアルバイトやパートタイマーが起こしてしまうイメージがあるかもしれません。

  6. 退職者のホンネを知る意味とは?

    今までずっと文句も言わずに働いてくれていた社員が急に辞めてしまった…。どんな会社でもそんなことの一度や二度あるのではないでしょうか。しかし、その時に聞いた退職理由は退職者の本音だったのでしょうか?実は退職者が退職理由を本音で語ることは意外と少ないのです。

  7. 自社のデマを食い止めるための手段とは

    近年の異常気象による災害や相次ぐ大地震の被害を受けて、必要な情報を必要な人にどのようにして届けるか、そして災害時に必要な情報をどのようにして手に入れるか、ということがますます重要視されてきています。そんな中、災害時に必ずといってよいほど発生するのが「デマ」です。

  8. 正当なレビューと名誉毀損の違いを知って、炎上を未然に防ぐ

    あなたは、自社についての批判的な内容がレビューサイトに掲載されているのを見付けたらどうしますか?「悪評が広まる前にすぐに削除を依頼する」という方も少なからずいるのではないでしょうか。しかし、ちょっと待ってください。

  9. 虚偽の書き込みにどう対応する?

    急速に発達した現代の情報化社会。私たちに、いつでも様々な情報を、瞬時に手に入れられる環境を与えてくれました。しかし、同時にネット掲示板やTwitterなどのSNSを使って、嘘・デマ・イタズラといった悪い情報も簡単に流してしまえるという環境になったとも言えます。

  10. PRのつもりで投稿したはずが炎上!?

    起きてしまった後で考えると、「なぜこんな投稿をしてしまったのか?」「なぜこんな対応してしまったのか?」と思うけれど、なぜかその時は誰も気付かなかった…それが「炎上」です。PRのつもりがまさかの炎上となってしまった例から、炎上の対応で気を付けることについて考えてみたいと思います。

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