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メールマガジン【広報部】

  1. 落ち度がなくてもネット炎上した場合の対処法

    火の無い所に煙は立たない、とはいいますが、ネット炎上においては反社会的な行動を自慢する等の分かりやすい「火」もあります。一方で、中にはほんの小さな「火種」だけでネット炎上に繋がってしまう場合もあります。今回はそんな予想しにくい小さな火種から、ネット炎上になった事例をご紹介します。

  2. デマをうっかり拡散させてしまっただけでも、それは立派な罪です!

    大きな事件や事故があった際に、その出来事についてより知りたいと思うのはごく自然なことです。そして、まだ知られていない情報を知った時に「みんなに教えてあげたい」、と思うことも自然なことです。

  3. 繰り返されるネット炎上…防ぐ為の社員教育とは?

    最近、またまた話題になってしまっているSNSによるネット炎上。なぜなくならないのか?なぜ繰り返してしまうのか?またも起こってしまったネット炎上事件から、改めて社員・従業員のネットリテラシー教育の必要性を考えてみたいと思います。

  4. 自社商品が詐欺サイトで売られていることが判明!4つの対処法

    ネットで買い物をしようと商品を探していた際に、運営者が定かでない怪しいサイトを見かけたことがあるかもしれません。「ショッピング詐欺サイト」といわれるものです。

  5. 炎上のターゲットが企業だけでなく、社員個人に向けられる危険性

    インターネット上で日々尽きることのない、炎上騒動。その内容は多岐にわたり個人から企業まで、不注意から故意まで様々ですが、今回ご紹介する炎上騒動はその内容から、騒ぎの標的が会社より個人に向かってしまった例です。

  6. 採用候補者のSNS事前調査の必要性

    先日発表されたICT総研による2018年度のSNS利用動向によれば、昨年末には75%の人がなんらかのSNSを利用しており、現代の日本ではSNSを全く利用しない、という人を探す方が難しい状況となっています。

  7. CMが「バカにしている」と批判殺到して炎上した件のその後

    企業CMには新しい製品やサービス等を広く世間に知らせて、売り上げに繋げるという目的があります。ほんの数十秒で「使ってみたい」「買いたい」と思わせるには、よほど大きなインパクトが無いと視聴者の意識を動かすことはできないことから、インパクト重視になってしまうこともあります。

  8. 自社に風評対策チームを作るという選択肢

    ネットでの風評被害は一度納まってしまえば安心、とは思っていませんか?もしかしたらその考え方が、とんでもないことを引き起こしてしまうかもしれません。今回は「風評被害は再発するもの」と考えるべき理由と「自社に対策チームを作るという選択肢」について説明したいと思います。

  9. 「Google for Jobs」ついに日本上陸

    「もし日本にも上陸すれば、求人業界がひっくりかえる?」と、水面下で話題となっていた「Google for jobs」が、ついに先週11月7日(水)に上陸したようです。

  10. ネットリテラシー欠如から必然的に起きた炎上

    なぜ炎上事件はなくならないのでしょうか。その原因を解くカギは「社員教育」なのかもしれません。今回はネットリテラシーが欠如していたことによって必然的に起きてしまった炎上から教育の重要性を考えてみたいと思います。

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