メールマガジン【広報部】

  1. 炎上のターゲットが企業だけでなく、社員個人に向けられる危険性

    インターネット上で日々尽きることのない、炎上騒動。その内容は多岐にわたり個人から企業まで、不注意から故意まで様々ですが、今回ご紹介する炎上騒動はその内容から、騒ぎの標的が会社より個人に向かってしまった例です。

  2. 採用候補者のSNS事前調査の必要性

    先日発表されたICT総研による2018年度のSNS利用動向によれば、昨年末には75%の人がなんらかのSNSを利用しており、現代の日本ではSNSを全く利用しない、という人を探す方が難しい状況となっています。

  3. CMが「バカにしている」と批判殺到して炎上した件のその後

    企業CMには新しい製品やサービス等を広く世間に知らせて、売り上げに繋げるという目的があります。ほんの数十秒で「使ってみたい」「買いたい」と思わせるには、よほど大きなインパクトが無いと視聴者の意識を動かすことはできないことから、インパクト重視になってしまうこともあります。

  4. 自社に風評対策チームを作るという選択肢

    ネットでの風評被害は一度納まってしまえば安心、とは思っていませんか?もしかしたらその考え方が、とんでもないことを引き起こしてしまうかもしれません。今回は「風評被害は再発するもの」と考えるべき理由と「自社に対策チームを作るという選択肢」について説明したいと思います。

  5. 「Google for Jobs」ついに日本上陸

    「もし日本にも上陸すれば、求人業界がひっくりかえる?」と、水面下で話題となっていた「Google for jobs」が、ついに先週11月7日(水)に上陸したようです。

  6. ネットリテラシー欠如から必然的に起きた炎上

    なぜ炎上事件はなくならないのでしょうか。その原因を解くカギは「社員教育」なのかもしれません。今回はネットリテラシーが欠如していたことによって必然的に起きてしまった炎上から教育の重要性を考えてみたいと思います。

  7. バカッター炎上事件後に会社が破産した事例

    TwitterやfacebookなどのSNSを使用しての情報発信、共有などが一般化してくると同時に、自らの犯罪行為などの反社会的な言動を発信して炎上する、いわゆる「バカッター事件」も目立ち始め、現在も定期的にバカッターによる炎上事例が発生しています。

  8. 炎上のリスク、そして最新の炎上対策とは

    Twitter、Instagram、Facebookなど次々に新しいSNSサービスが生まれてきて、利用者の数が増えると共に現在大きな問題になっているのが炎上事件です。そこで今回は改めて炎上事件の恐ろしさ、脅威、リスクと、新たな炎上対策について考えてみます。

  9. 冗談では済まなかった責任者の社内クイズメール

    今や毎日どこかで起きているといっても過言ではない、炎上事件。その中には企業から発生してしまう炎上事件も数多くあります。企業が起こす炎上事件というと、リスクに対して意識が低い一般社員やアルバイトやパートタイマーが起こしてしまうイメージがあるかもしれません。

  10. 退職者のホンネを知る意味とは?

    今までずっと文句も言わずに働いてくれていた社員が急に辞めてしまった…。どんな会社でもそんなことの一度や二度あるのではないでしょうか。しかし、その時に聞いた退職理由は退職者の本音だったのでしょうか?実は退職者が退職理由を本音で語ることは意外と少ないのです。

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