メールマガジン【広報部】

  1. 虚偽の書き込みにどう対応する?

    急速に発達した現代の情報化社会。私たちに、いつでも様々な情報を、瞬時に手に入れられる環境を与えてくれました。しかし、同時にネット掲示板やTwitterなどのSNSを使って、嘘・デマ・イタズラといった悪い情報も簡単に流してしまえるという環境になったとも言えます。

  2. PRのつもりで投稿したはずが炎上!?

    起きてしまった後で考えると、「なぜこんな投稿をしてしまったのか?」「なぜこんな対応してしまったのか?」と思うけれど、なぜかその時は誰も気付かなかった…それが「炎上」です。PRのつもりがまさかの炎上となってしまった例から、炎上の対応で気を付けることについて考えてみたいと思います。

  3. 投稿された側、した側の両方が炎上した事件

    SNSの投稿から起きてしまう炎上事件。もはやめずらしいものでもなんでもなく「あぁ、またか」と言ってしまうほど日常茶飯事となっている昨今ですが、今までのような炎上とは少し異なる、投稿された相手と同時に投稿者自身も非難されてしまうような炎上事件がありました。

  4. SNSに写真を投稿する際に知っておくべき4つの権利

    TwitterやFacebookやInstagramといったSNSサービスは、もはやインターネット上での「インフラ」と言って良いほど、利用していることが当たり前の世の中になってきました。

  5. デマをうっかり拡散させてしまっただけでも、それは立派な罪です!

    大きな事件や事故があった際に、その出来事についてより知りたいと思うのはごく自然なことです。そして、まだ知られていない情報を知った時に「みんなに教えてあげたい」、と思うことも自然なことです。

  6. 悪質なTwitter投稿の削除申請の方法

    昨年、Twitterでのなりすましアカウント被害に対して画期的な判決が出ていたことをご存知でしょうか。情報を手軽に発信したり、逆に様々な情報を入手するのに便利なTwitterですが、多くの人が使うようになるとそれだけ問題も起きてしまうものです。

  7. 企業がインスタグラムを利用する上での注意点とは?

    企業がSNSをマーケティングに利用することは、もはやめずらしく無いどころか「まだやってなかったの!?」というような時代になってきました。Twitter、Facebookは当たり前の時代ですが、最近はインスタグラムを活用する企業も増えています。

  8. 小さな炎上から大きな炎上へ発展した理由とは?

    SNSから火が付く炎上事件が後を絶ちません。今までにも様々な炎上事件がありました、例えば従業員が反社会的な行動をSNSに投稿して炎上、社員が会社のSNSに誤爆して炎上、悪評をSNSで拡散されて炎上等々…。今回ご紹介する炎上事件は、二段階の炎上により事態がさらに悪化した事件でした。

  9. クレーム対応が「神対応」と言われるための注意すること

    SNS全盛期とも言える現代、なにかというと人々は情報を発信する世の中になりました。企業にとって悪評や風評被害がすぐに広まってしまうというリスクがある一方で、クレームに対してうまくすることで、予想外の好評を得ることも起きてきました。

  10. 不正アクセスによるメール乗っ取りは誰にでも起こり得る

    「不正アクセス」と聞くとどんなイメージがありますか?大企業や政府官庁や有名人が狙われる…そんなイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。確かに、そのような事例はたくさんあります。しかし、実は不正アクセスというのは、誰にでも起こり得る出来事です。

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